大宮W1-1(ex1-1・PK1-3)東京NBを観てきた

娘と一緒に。

個人の能力では勝っていたと思うのだけれど、裏のかき方とかパス回しの一工夫とか、とにかく相手が周到に準備してきたことで後手に回る展開になってしまった。監督の優勝インタビューでの「大宮さんとはもうやりたくない」との一言に苦労が滲んでいたけれど、まあとにかく、勝てたことがすべてというか、女子サッカーであんなに心震えるPK戦が見られるというのは嬉しい誤算だった。

とにかく、ユニフォームの星を一つ増やす場に居合わせたことを喜ばしく思うし、娘も嬉しそうなのが何よりという感じ。引き続き、邁進していきましょう。

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