前半終了までサンガスタジアムのアウェイゴール裏(娘の付き添いでヴェルディ応援)に身を置きつつ、スマホでほぼずっとDAZN視聴していた。 2点のビハインドを追いついたことはともかく殊勲だと思うし、この自信を次こそは3ポイントに結実させるしかない。
反撃の狼煙を上げた鈴木雄斗の1点目のような、雪崩のように前へと攻め込んでいくプレーは、待ち望んだものがやっと帰ってきたように感じて、何だか嬉しかった。
電車移動の関係で85分あたりからはホテルに戻ってから追いかけ視聴だったけれど、2点目は不思議と決まるという確信的なものがあった。あと半歩というところまで来ていると思うので、ともかく継続して積み上げたものをしっかり出してほしい。
さあ、逆襲はここからだ。