続々・娘と姪

妹と姪が遊びに来た。

昨日突然決まったことで、娘はいつにも増して大喜び。たっぷり4時間ぐらい遊んで、夜は一緒に外食して、帰ってからは疲れからか早めに寝た。

姪が前回以上にいいお姉さんしていて娘は甘え放題だったけれど、何であれ本人たちが楽しそうなのが何より。

娘は姪に泊まりに来てほしいと言っていて、まあどうなるかわからないけれど遠からず実現できたらと思う。

ゆりこ的「特別な夏」の始まり

コロナ禍の終わりが見えない。

ゆりこ(都知事)が自粛を呼びかけたりしていたこともあって、予定日されていた義実家への帰省も中止になった。娘、おじいちゃんおばあちゃんに会えなくなったのが寂しくてぐずるぐずる。

せめてもの慰めにと、今夜は回る寿司に行ってきた。びっくらポン(あ、びっくらポンって言っちゃったね……)も当たって上機嫌だったけれど、やっぱりちょっと情緒が不安定になっているのを感じる。

来年度からは今のように時間の融通が利かなくなる見込みなので、今のうちにたくさん遊んでやりたいねえ。とりあえず明日は2人で公園に行く予定。

湘南0-1C大阪

うーん……ミスは減ったけど攻め手がねえ……。

今は我慢のときというつもりでいるけれど、今季いっぱいはベース作りに注力するのかな。

まあ何であれ、時間がかかってもいいから、湘南スタイルの捲土重来に期待しておりますよ。

あー夏休み

明日から夏休みが始まる。

東京都からのお達しで小中学校の夏休みが短縮されたのに合わせ、娘の幼稚園でも24日間と通常の半分ほどしかないことになったけれど、ともかくしばらくはずっと家にいることになる。

一方で僕はというと前期の成績評価やら論文の執筆やら何やらかんやら、むしろめちゃくちゃ忙しい1ヶ月になることは目に見えているけれど、それはそれとして楽しい時間を過ごす手伝いはしてやりたい(義実家帰省とか近場に限るけどね)。

嫌な天気が続いていたのも上向きそうな予報なので、短いなりに充実した休みにしたいものですね。

川崎3-1湘南

や、山根ェ……。

終始得点の匂いがしない中、もぎ取った虎の子の1点を守りきれず。まあ前半凌ぎきってなければもっとぶっ壊れたゲームになったと思うので、兎も角もキーパーというのは大事なポジションなのですな。キーパー(レンタル)……。

連戦の疲れで辛いのはどこも一緒だろうし、次はしっかり隙を突いてやりたいところ。頑張っていきましょう。

続・娘と姪

妹夫婦の仕事の都合で、姪を半日預かった。

娘、案の定というか早起きしてすぐ迎えに行くと言い出したので、なだめすかして朝食を摂らせて着替えさせ、最寄り駅まで一緒に迎えに行き、姪を預かって買い物して帰ってからは延々飽きることなく遊んでいた。

娘がお気に入りのおもちゃを貸したくないと強硬に主張して一瞬険悪になりかけたりはしたものの、総じて驚くほど仲良く楽しそうにしていた。いい関係が継続できていて父(伯父)は嬉しい。

それにしても、あれだけ嬉しそうだったのに習い事(チアダンス)だけはパチリとスイッチ切り替えてしっかり行ったの、これは伸びそうな予感だな……?

帰宅後は義弟と合流して(妹は仕事で間に合わず)夕食、家の近くまで送って解散。帰宅してからはやっぱりテンションが上がって覚醒してしまい、姪と一緒にやっていた工作の続きとかやったりしていたけれど何とかシャワーと歯磨きを済ませ、ついさっきやっと寝た。

また近いうちにこういう機会があるといいですなあ。

湘南1-0鹿島

(やっと)カッタデー!!!

しかしまあ、鹿島の何をやってもうまくいかない感じ、憑き物的な何かを感じるな……降格ない年で良かったねというか……。

それはともかく、やっぱり新戦力がハマったところは見ていて楽しいなあ。次も期待しております。

柏3-2湘南

いやあ……惜しかったわ……

お互い中6日とは思えないダレっぷりがなければ何がどう転んでたかわからないけども……。

イブタケ2トップの迫力は非常にワクワクしたので、もっと長く見たいなあ。

そういえば京都での歓喜からちょうど丸10年ということで、いよいよ四十路カウントダウンというところにまいりましたね。

30代ラスト1年、まあ色々程々に頑張っていこうと思うので、引き続きよしなに。

な……何を言ってry

仕事関連のメール(学生宛)が届かなくなり、困って問い合わせたらこれだったので朝から精神を削られた。

今日は早めに寝ます……。

たのしい幼稚園の話

プリキュア好きの幼児には断然講談社の幼児雑誌なのだけれど、娘、一昨年あたりから愛読していた『おともだち』(2-4歳向け)からランクアップしてここのところ『たのしい幼稚園』(4-6歳向け)派になっている。

昨日の保育参観でも伺えたけれど絵本が大好きらしく、家でも最近は読め読めとせがむ頻度が上がっているように思う。先日も図書館でたくさん借りてきたけれど、『たの幼』の中でも連載「うわさのようちえん」がやたら気に入っている様子だったので、単行本を買ってきた。

山あり谷ありというストーリーではないけれど、個性豊かな園児たちが伸びやかに成長する様子が巧みに描かれていて、読んでいて心が暖かくなる。案の定というか娘は大喜びで、なかなか飽きっぽい性格なのにほぼ丸2周、読み聞かせの間ずっと夢中になっていた。

自分のことを振り返ってみると、幼少期から数多くの本を与えられてきたことは今も色々なことの糧になっていると実感する。娘にも人生を豊かにする本との出会いをできるだけたくさん経験させてやりたいと思う。